MacBookAirでUbuntuブータブルなUSBフラッシュメモリを作ってみた
ふと思い立ってUbuntuのブータブルUSBフラッシュメモリを作ってみました。
色々とハマったので備忘録がわりに記事にしてみました。ポイントだけ掻い摘んで行きます。
まず、準備するのは
- MacBook Air
- 外付けDVDドライブ
- USBフラッシュメモリ
- UbuntuのISOイメージ
この4つ。
H×H、PEACE MAKER、マキバオー
新刊を3冊ほど購入。
1冊目は、超絶久しぶりに新刊が発売されたHUNTER×HUNTER。どうやら来月から連載も再開されるらしいです。
そろそろキメラアント編を終えて旅団との話に戻して欲しいところなんだけど、果たしてどうなることやら。また10週書いて休載モードに入る確率がかなり高いしw
HUNTER×HUNTER 28 (ジャンプコミックス)
冨樫 義博 
2冊目は皆川亮二のPEACE MAKER。いつもはADAMASと同時発売してたけど、ADAMASは来月らしい。
ストーリーとしてはかなり動いた1冊になった気がする。続きが気になるところ。
PEACE MAKER 7 (ヤングジャンプコミックス)
皆川 亮二 
3冊目はたいようのマキバオー。やっぱりレースがあると面白い。
生川本真琴
ファンになったのは10年くらい前のHey Hey Heyでエンディングとして使われていたDNA。
最近はメディアの露出はほとんどなくなったものの、Wikipediaでは活動が続けられているという情報が流れている状態が長く続いていました。
そんな中、昨年、8年ぶりにベストアルバムとニューアルバムが同時に発売されて、それ以来のアルバムが先日リリースされました。
去年に京都のコンサートに行こうか悩んで結局行かなくて後で後悔していたので、今回のタワレコインストアライブのことを知ってすぐに行くことは決めていました。
行くのが遅かったので整理券をGETできなかったんだけど、10列目くらいでなんとか観ることが出来ました。開場には150人くらいいたんじゃないかと。あの狭いスペースにw
先にも書いた通り、最近露出が少ないので店員さんも言っていたけどかなりレアなライブだったので当然の結果。
本人登場で開場が湧いて、ギリギリ見えた姿は茶髪ストレートの小柄でめちゃくちゃ細かった。トークも少しだけあったんだけど、かなり自由人の雰囲気を醸し出していて、昔の音楽番組で見て受けた印象のままでした。
「このイベント何だっけ?」には笑ったw アルバムなのにシングルとか言ってたし。
正しくはアルバム「フェアリー・チューンズ」の発売イベント。
フェアリー・チューンズ
川本真琴 feat. Tiger Fake Fur 
歌ってくれたのは45曲。
- 息抜きしようよ(フェアリー・チューンズに収録) ギター弾き語り
- バイバイカレーライス(フェアリー・チューンズに収録) ピアノ弾き語り
- 音楽の世界へようこそ(音楽の世界へようこそに収録)
- アイラブユー(音楽の世界へようこそに収録) ピアノ弾き語り
- 雨に唄えば(gobbledygookに収録) 立って歌いまくり
最後はアルバムを買った人へサイン会がありました。もちろん(σ・∀・)σゲッツ!!

通りすがりの若い人が結構誰?誰?状態だったので、自分くらいの世代じゃないと知らないのかもなーと思ったり。
本当にいい歌ばかりなので知らない人も良かったら聞いてみてください。
川本真琴
川本真琴 
gobbledygook
川本真琴 
音楽の世界へようこそ
川本真琴 feat.TIGER FAKE FUR 
The Complete Singles Collection 1996~2001
川本真琴 
フェアリー・チューンズ
川本真琴 feat. Tiger Fake Fur 
大阪ステーションシネマでアンダルシアを観た
ファーストデイということもあって、大阪駅のLucuaに出来た映画館、大阪ステーションシネマで初めて映画を観てきました。
出来立てというだけあって劇場は綺麗でした。座席は広く、肘掛けも隣り合う2席分が一応確保してあったり、座席の前に鞄を引っ掛けるフックがあったりして便利でした。
今までは旧NAVIOのTOHOシネマズで観ることが多かったのですが、その理由はインターネットでプレミアムシートを予約出来るのが便利でよく使っていました。
ステーションシネマもインターネットに対応しているようなので今後はよく使うことになりそうですね。
目を引いたのは全体的にバリアフリーが徹底してあって、プレミアムシートの前に車椅子用のスペースを用意してあったり、トイレの洗面台も低いのが用意してあったりしました。
ちなみに観たのはアンダルシアだったんだけど、予想以上に面白かった。最後まできっちり伏線を回収してくれていて気持ちが良かったし、織田裕二と伊藤英明のコンビがいい味を出していた。
あまり書くとネタバレになるので気になる人は是非劇場でw

